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拙筆の書き順(筆順)

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拙筆の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. せっ-ぴつ
  2. セッ-ピツ
  3. sextupitsu
拙8画 筆12画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
拙筆
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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拙筆と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
筆拙:つぴっせ
拙を含む熟語・名詞・慣用句など
拙巌  如拙  稚拙  拙訳  拙文  拙筆  拙著  拙宅  拙速  拙走  拙僧  野拙  拙劣  紹拙  守拙  若拙  引拙  拙陋  陋拙  下拙  迂拙  拙論  拙老  拙戦  拙生  拙守  拙歌  拙家  拙家  拙詠  拙意  拙悪  巧拙  愚拙  古拙  拙技  拙吟  拙妻  拙策  拙作    ...

拙筆の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

西洋人情話 英国孝子ジョージスミス之伝」より 著者:三遊亭円朝
な名を附けてお出でになります、碌々《ろく/\》知らんものでも馴々《なれ/\》しく私は書家でございます、拙筆《せっぴつ》を御覧に入れたいと、何か書いたものを持って来て何《なん》と云っても帰らないから、五十銭....
鳴雪自叙伝」より 著者:内藤鳴雪
を勤めているから、この年俸は別に貰っていた。父は隠居と共に櫨陰と号して、それからはもっぱら詩を作りまた拙筆ながら書なども書いた。そうして常に文事の交りをしていたのは、漢学者では伊藤閑牛翁、医師では天岸静里....
瘠我慢の説」より 著者:福沢諭吉
を記して二氏を論評したる者ありといえば、また以《もっ》て後世士人の風を維持《いじ》することもあらんか、拙筆《せっぴつ》また徒労《とろう》にあらざるなり。....
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「拙筆」例文/複合語/意味