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気息の書き順(筆順)

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気息の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. き-そく
  2. キ-ソク
  3. ki-soku
気6画 息10画 
総画数:16画(漢字の画数合計)
氣息
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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気息と同一の読み又は似た読み熟語など
規則  貴息  亀足  社会的促進  色即是空  対気速度  面積速度  羈束  驥足  窺測  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
息気:くそき
息を含む熟語・名詞・慣用句など
終息  息男  蕃息  太息  喘息  息吹  大息  絶息  静息  地息  声息  生息  窒息  寝息  息女  栖息  息杖  片息  息慎  棲息  太息  息災  息差  歎息  息綱  大息  息嘯  息筋  肩息  息子  気息  憩息  賢息  息む  愚息  休息  貴息  吐息  鼻息  鼻息    ...

気息の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

疑惑」より 著者:芥川竜之介
寂しいとは思わなかった。が、やがて竹の筒《つつ》を台にした古風なランプに火が燈《とも》ると、人間らしい気息《いぶき》の通う世界は、たちまちそのかすかな光に照される私の周囲だけに縮まってしまった。しかも私に....
或る女」より 著者:有島武郎
張って、事務長の後ろ姿ばかりを見つめながら、五体はふらふらとたわいもなく岡のほうによりそった。吐き出す気息《いき》は燃え立って岡の横顔をなでた。事務長は油断なく角燈で左右を照らしながら甲板の整頓《せいとん....
霊界通信 小桜姫物語」より 著者:浅野和三郎
》や腰元《こしもと》を相手《あいて》に余生《よせい》を送《おく》り、そしてそこでさびしくこの世《よ》の気息《いき》を引《ひ》き取《と》ったのでございます。 落城後《らくじょうご》それが何年《なんねん》に....
[熟語リンク]
-気を含む熟語
-息を含む熟語
類語・類義語辞典
-気息の類語・別表現
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文章言葉図書館
「気息」例文/複合語/意味