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使部の書き順(筆順)

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使部の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. し-ぶ
  2. シ-ブ
  3. shi-bu
使8画 部11画 
総画数:19画(漢字の画数合計)
使部
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:2文字
同義で送り仮名違い:-
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使部と同一の読み又は似た読み熟語など
移し文  一原子分子  因子分析  隠し文  押縁  押蓋  押出仏  回し文  原始仏教  原子物理学  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
部使:ぶし
部を含む熟語・名詞・慣用句など
一部  陰部  宇部  岡部  解部  各部  学部  楽部  幹部  間部  基部  客部  脚部  休部  宮部  虚部  胸部  局部  区部  軍部  郡部  刑部  刑部  兄部  警部  建部  建部  戸部  戸部  五部  後部  語部  工部  細部  三部  残部  使部  四部  市部  支部    ...

使部の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

朱日記」より 著者:泉鏡花
なほど、組々の、人一人の声も澄渡って手に取るようだし、広い職員室のこの時計のカチカチなどは、居ながら小使部屋でもよく聞えるのが例の処、ト瞻《みつ》めても針はソッとも響かぬ。羅馬数字《ロオマすうじ》も風の硝....
雪霊続記」より 著者:泉鏡花
らだと言います――後でこれを聞きました。 私は眠るように、学校の廊下に倒れていました。 翌早朝、小使部屋の炉《いろり》の焚火に救われて蘇生《よみがえ》ったのであります。が、いずれにも、しかも、中にも恐....
死体室」より 著者:岩村透
へ錠を下ろして、二階から下りて来ると、その下にある中庭の直《す》ぐ傍《わき》の、薄暗い廊下を通って、小使部屋の前にくると内で蕭然《しょんぼり》と、小使が一人でさも退屈そうに居るから、弟も通りがかりに、「お....
[熟語リンク]
-使を含む熟語
-部を含む熟語
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「使部」例文/複合語/意味