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暮色の書き順(筆順)

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暮色の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ぼ-しょく
  2. ボ-ショク
  3. bo-syoku
暮14画 色6画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
暮色
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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暮色と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
色暮:くょしぼ
暮を含む熟語・名詞・慣用句など
暮雨  暮靄  野暮  年暮  暮夜  薄暮  暮年  暮日  暮し  暮雪  暮色  暮鐘  暮春  暮歯  暮山  暮景  暮雲  日暮  暮煙  晩暮  暮露  旦暮  暮す  暮秋  暮る  暮烟  歳暮  歳暮  暮四  朝暮  降暮す  言暮す  泣暮す  暮れる  仄暮れ  夕暮れ  雪暮れ  野暮天  野暮助  盆暮れ    ...

暮色の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

開化の良人」より 著者:芥川竜之介
子爵《ほんだししゃく》はどこからか、大きな絹の手巾《ハンケチ》を出して、つつましく鼻をかみながら、もう暮色を帯び出した陳列室の中を見廻して、静にまた話を続け始めた。 「もっともこの問題はいずれにせよ、とに....
お富の貞操」より 著者:芥川竜之介
―更に又何分かの後、一人になつた新公は、古|湯帷子《ゆかた》の膝を抱いた儘、ぼんやり台所に坐つてゐた。暮色は疎《まば》らな雨の音の中に、だんだん此処へも迫つて来た。引き窓の綱、流し元の水瓶《みづがめ》、―....
親ごころ」より 著者:秋田滋
みたが、やッぱりいない。そこで父親は道ばたに出て、声を限りに呼んだ。 「ジャン! ジャーン!」 もう暮色が蒼然とあたりに迫っていた。夕靄が烟《けぶ》るように野末にたち罩《こ》め、ものの輪廓が、ほの暗い、....
[熟語リンク]
-暮を含む熟語
-色を含む熟語
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「暮色」例文/複合語/意味