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鬼娘の書き順(筆順)

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鬼娘の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. おに-むすめ
  2. オニ-ムスメ
  3. oni-musume
鬼10画 娘10画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
鬼娘
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-
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鬼娘と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
娘鬼:めすむにお
鬼を含む熟語・名詞・慣用句など
鬼心  鬼舞  鬼物  鬼簿  鬼方  鬼謀  鬼魅  鬼娘  鬼面  鬼門  鬼役  鬼踊  雪鬼  鬼蓮  鬼録  鬼燻  鬼病  鬼神  鬼神  鬼神  鬼星  鬼籍  鬼草  鬼畜  鬼殿  鬼斗  鬼道  鬼婆  鬼縛  鬼板  鬼皮  鬼哭  鬼綟  鬼繞  冥鬼  胡鬼  暗鬼  目鬼  幽鬼  悪鬼    ...

鬼娘の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

右門捕物帖」より 著者:佐々木味津三
戸屋江戸五郎の小屋でした。 「ちょっと、ちょっと。こんな人けもねえような小屋に、なんの用があるんです。鬼娘じゃあるめえし、食い切った小指の詮議《せんぎ》なら、江戸五郎は見当ちげえじゃござんせんかい。いかに....
半七捕物帳」より 著者:岡本綺堂
解釈すると、かれは一種のおそろしい鬼女であるかも知れない。鬼婆で名高い浅茅《あさじ》ヶ原に近いだけに、鬼娘の噂がそれからそれへと仰々《ぎょうぎょう》しく伝えられて、残暑の強いこの頃でも、気の弱い娘子供は日....
新版 放浪記」より 著者:林芙美子
。明日から牛屋の女中だなんて悲しい。牛殺しがいっぱいやって来る。地獄の鍋《なべ》に煮てやる役はさしずめ鬼娘。ああ味気ない人生でございます。 私は女優になりたい。 浅草は人の波、ゆくえも知らぬさすらい人....
[熟語リンク]
-鬼を含む熟語
-娘を含む熟語
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「鬼娘」例文/複合語/意味