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称えの書き順(筆順)

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称えの読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. となえ
  2. トナエ
  3. tonae
称10画 
総画数:10画(漢字の画数合計)
稱え
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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称えと同一の読み又は似た読み熟語など
唱え言  唱え  異を唱える  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
え称:えなと
称を含む熟語・名詞・慣用句など
僭称  全称  並称  泛称  美称  歎称  推称  称歎  称讚  称え  対称  尊称  俗称  蔑称  通称  他称  人称  族称  正称  賛称  相称  総称  讚称  単称  称賛  卑称  略称  名称  冒称  褒称  変称  別称  父称  称嘆  特称  称美  過称  中称  併称  汎称    ...

称えの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

報恩記」より 著者:芥川竜之介
も、確か甚内と名乗っていました。また利休居士《りきゅうこじ》の珍重《ちんちょう》していた「赤がしら」と称える水さしも、それを贈った連歌師《れんがし》の本名《ほんみょう》は、甚内《じんない》とか云ったと聞い....
邪宗門」より 著者:芥川竜之介
刀《たち》で若殿様の御顔を指さしますと、 「さかしらは御無用じゃよ。それよりは十念《じゅうねん》なと御称え申されい。」と、嘲笑《あざわら》うような声で申したそうでございます。 が、若殿様は相不変《あいか....
良夜」より 著者:饗庭篁村
字をなすべしと、弱りたる気を自ら皷舞して活発に働きしゆえ、大いに一同に愛敬せられ、思いの外の学者なりと称えられたり。 月日の経つは活字を拾うより速かに、器械の廻るより早し。その年の夏となりしが四五月頃の....
[熟語リンク]
-称を含む熟語
-えを含む熟語
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「称え」例文/複合語/意味