庁を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
庁を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

庁の付く文字数別熟語

二字熟語
・院庁・開庁・官庁・管庁・帰庁・県庁・公庁・在庁・使庁
>>2字熟語一覧

三字熟語
・院の庁・官の庁・官公庁・官庁街・環境庁・観光庁・宮内庁・教皇庁・金融庁
>>3字熟語一覧
四字熟語
・官庁簿記・監督官庁・管轄官庁・区検察庁・空知支庁・検察庁法・現業官庁・後志支庁・行政官庁
>>4字熟語一覧
五字熟語
・院の庁下文・沖縄開発庁・科学技術庁・経済企画庁・経済審議庁・警察庁長官・検非違使庁・公安調査庁・行政管理庁
>>5字熟語一覧
六字熟語
・原子力規制庁・地方行政官庁・中央行政官庁・北海道開発庁
>>6字熟語一覧

庁を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「庁」が使われている作品・書籍

「あの頃の自分の事」より 著者:芥川竜之介
ゐる所だつた。我々は外套の襟を立てて、その間をやつと風の寒い往来へ出た。ふと見ると、我々の前には、警視庁の殺風景な建物が、黒く空を衝《つ》いて聳えてゐた。自分は歩きながら、何だかそこに警視庁のある事が不安....
「鸚鵡」より 著者:芥川竜之介
や》まず。 丸《まる》の内《うち》に出づれば日比谷《ひびや》の空に火事の煙の揚《あ》がるを見る。警視庁、帝劇などの焼け居りしならん。やつと楠《くすのき》の銅像のほとりに至る。芝の上に坐りしかど、孫娘のこ....
「木曽義仲論」より 著者:芥川竜之介
の如き、幾多の豪族を其中に擁したりと雖も、覇を天下に称ふるものは、僅に、所謂、周東、周西、伊南、伊北、庁南、庁北の健児を糾合して八州に雄視する、上総の覇王上総介氏と、十七万騎の貫主、北奥の蒼竜、雄名海内を....
[庁]もっと見る