雌を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
雌を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

雌の付く文字数別熟語

二字熟語
・雌臼・雌黄・雌花・雌花・雌株・雌蕊・雌蕊・雌性・雌滝
>>2字熟語一覧

三字熟語
・雌刈萱・雌鳥羽・雌日芝・雌蛭木・雌宝香・雌羊歯・雌螺子・種雌牛
>>3字熟語一覧
四字熟語
・雌阿寒岳・雌性先熟・雌雄異花・雌雄異株・雌雄異熟・雌雄異体・雌雄淘汰・雌雄同花・雌雄同株
>>4字熟語一覧
五字熟語
・雌の万年草・口中の雌黄・雌雄軒一集[人名]
>>5字熟語一覧
六字熟語
・雌性ホルモン・雌雄を決する
>>6字熟語一覧

雌を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

・誰か烏の雌雄を知らんや

文章中に「雌」が使われている作品・書籍

「大久保湖州」より 著者:芥川竜之介
そ思へば待てぬ作左衛門、急に疑の種をば引き戻すに至りしなるべけれ。」 これは本多作左衛門と共に秀吉に雌伏する家康を論じた「鬼作左」の中の一節である。諸君は今もなほ大久保湖州を明治の才人の一人に数へる僕の....
「女」より 著者:芥川竜之介
雌蜘蛛《めぐも》は真夏の日の光を浴びたまま、紅い庚申薔薇《こうしんばら》の花の底に、じっと何か考えてい....
「貝殻」より 著者:芥川竜之介
た走り書きの手紙が一本。 その手紙の一節はかうである。――「この河鹿《かじか》は皆|雄《をす》に候。雌《めす》はあとより届け候。尤《もつと》も雌雄《めすをす》とも一つ籠に入れぬやうに。雌は皆雄を食ひ殺し....
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