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禅堂の書き順(筆順)

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禅堂の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ぜん-どう
  2. ゼン-ドウ
  3. zen-dou
禅13画 堂11画 
総画数:24画(漢字の画数合計)
禪堂
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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禅堂と同一の読み又は似た読み熟語など
完全導体  自然銅  前導  善導  善道  全道  禅道  蠕動  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
堂禅:うどんぜ
禅を含む熟語・名詞・慣用句など
禅宗  禅門  禅律  禅侶  禅林  禅和  禅刹  禅刹  禅榻  封禅  問禅  禅味  禅房  禅杖  禅譲  禅僧  禅定  禅堂  禅道  禅那  禅尼  禅板  禅法  友禅  禅弥  禅恵  快禅  覚禅  禅暁  禅喜  禅観  禅海  教禅  蓮禅  尋禅  禅傑  禅材  禅茂  座禅  坐禅    ...

禅堂の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

晶子鑑賞」より 著者:平野万里
の吹きまくつて居た光景がこの歌を読むとどうやら現はれて来る。 僧俗の未だ悟らず悟りなばすさまじからん禅堂の床 円覚寺の僧堂で居士を交じへて雲水達の坐禅をしてゐる処へ偶※行き合せたものらしい。平常でも....
次郎物語」より 著者:下村湖人
のまぶたは、ぴくりとも動かなかった。かれは、椅子《いす》にこそ腰をおろしていたが、その姿勢は、あたかも禅堂《ぜんどう》に足を組み、感覚の世界を遠くはなれて、自分の心の底に沈潜《ちんせん》している修道者を思....
地獄」より 著者:神西清
戯《きぎ》してゐる群像が、白い浮彫となつてめぐらされた。天職が小児科にあるといふ意味だらう。屋上には、禅堂と称する小庵が設けられた。五階目には広大な講堂が設けられて、週一回の精神講座が催されるほか、金座一....
[熟語リンク]
-禅を含む熟語
-堂を含む熟語
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「禅堂」例文/複合語/意味