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壮挙の書き順(筆順)

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壮挙の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. そう-きょ
  2. ソウ-キョ
  3. sou-kyo
壮6画 挙10画 
総画数:16画(漢字の画数合計)
壯擧
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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壮挙と同一の読み又は似た読み熟語など
間奏曲  協奏曲  狂想曲  空走距離  幻想曲  後奏曲  合奏協奏曲  国際航空運送協会  情操教育  前奏曲  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
挙壮:ょきうそ
挙を含む熟語・名詞・慣用句など
出挙  挙兵  妄挙  挙白  妄挙  挙動  毛挙  立挙  挙党  挙達  挙措  挙税  挙税  挙世  挙人  挙人  挙用  挙例  暴挙  出挙  盛挙  薦挙  選挙  再挙  貢挙  壮挙  出挙  大挙  非挙  検挙  美挙  軽挙  携挙  愚挙  挙状  一挙  吹挙  挙足  枚挙  義挙    ...

壮挙の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

木曽義仲論」より 著者:芥川竜之介
たり。而して、越え得べしと信じたりき。是豈、却て疲馬を死せしむるものたらざるなきを得むや。 彼が遷都の壮挙を敢てするや、彼は、桓武以来、四百年の歴史を顧みざりき。彼は「おたぎの里のあれやはてなむ」の哀歌に....
「鏡花全集」目録開口」より 著者:芥川竜之介
》は巫山《ふざん》の雨意よりも濃に、壮は易水の風色よりも烈なる鏡花世界を現出したるは啻《ただ》に一代の壮挙たるのみならず、又実に百世に炳焉《へいえん》たる東西|芸苑《げいえん》の盛観と言ふ可し。 先生作....
浮かぶ飛行島」より 著者:海野十三
びこんでいます。そしてわが帝国のために命をあの飛行島で捨てようとしているのです。われわれはそういう彼の壮挙をよそにこのまま日本へ帰ることはできません」 艦長はこれを聞くと、 「ではどうしようというのか」....
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-壮を含む熟語
-挙を含む熟語
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「壮挙」例文/複合語/意味