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四曼の書き順(筆順)

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四曼の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. し-まん
  2. シ-マン
  3. shi-man
四5画 曼11画 
総画数:16画(漢字の画数合計)
四曼
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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四曼と同一の読み又は似た読み熟語など
高橋万右衛門  高橋万年  小西マンショ  小林万吾  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
曼四:んまし
曼を含む熟語・名詞・慣用句など
四曼  戴曼公  蘇曼殊  曼荼羅  曼陀羅  曼殊院  法曼荼羅  曼珠沙華  曼陀羅華  曼荼羅供  曼荼羅堂  宮川曼魚  川村曼舟  大曼荼羅  宮曼荼羅  四曼相即  四曼不離  浄土曼荼羅  高雄曼荼羅  四種曼荼羅  羯磨曼荼羅  米山曼舞子  熊野曼荼羅  九会曼荼羅  愛染曼荼羅  安鎮曼荼羅  倶舎曼荼羅  極楽曼荼羅  智光曼荼羅  当麻曼荼羅  春日曼荼羅  十界曼荼羅  日本浪曼派  別尊曼荼羅  法華曼荼羅  子島曼荼羅  両界曼荼羅  両部曼荼羅  胎蔵界曼荼羅  金剛界曼荼羅    ...

四曼の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

滝口入道」より 著者:高山樗牛
暗き鐵燈籠《かなどうろう》の光に檐前《のきさき》を照らさせて、障子一重の内には振鈴の聲、急がず緩まず、四曼不離の夜毎の行業《かうごふ》に慣れそめてか、籬《まがき》の蟲の駭《おどろ》かん樣も見えず。横笛今は....
私本太平記」より 著者:吉川英治
び洛内に住《じゅう》し、いつか東寺《とうじ》の長者《ちょうじゃ》、醍醐の座主《ざす》にまで補せられて、四曼三密《しまんさんみつ》の棟梁《とうりょう》と、人もゆるし、みずからも持《じ》すこの文観《もんかん》....
[熟語リンク]
-四を含む熟語
-曼を含む熟語
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「四曼」例文/複合語/意味