四を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
四を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

四の付く文字数別熟語

二字熟語
・五四・口四・四阿・四愛・四悪・四位・四依・四囲・四夷
>>2字熟語一覧

三字熟語
・右四つ・郭四筋・九六四・熊四手・犬四手・紺四郎・三四会・三四五・三四郎[人名]
>>3字熟語一覧
四字熟語
・一天四海・引け四つ・猿楽四座・再三再四・三寒四温・四つの海・四つの時・四つの蛇・四つの緒
>>4字熟語一覧
五字熟語
・遠山金四郎[人名]・横四方固め・恩地孝四郎[人名]・会社四季報・岩井半四郎[人名]・元曲四大家・弦楽四重奏・言語四種論・古四王神社
>>5字熟語一覧
六字熟語
・県門の四天王・国学の四大人・三つば四つば・四つ葉マーク・四国カルスト・四国海盆海域・四国学院大学・四肢末梢優位・四天王合行法
>>6字熟語一覧

四を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

・四年毎の国防計画見直し
・エチレンジアミン四酢酸
・丸い卵も切りようで四角
・ボールウェインの四次の収束
・道路関係四公団民営化関係四法
・本州四国連絡高速道路株式会社
・有声の声は百里に過ぎず無声の声は四海に施す

文章中に「四」が使われている作品・書籍

「駅伝馬車」より 著者:アーヴィングワシントン
ビール罎、擧げる祝杯、 煙草に、それから石炭の火、 これらを缺いてはならぬ此の季節どき。 (一六八四年版『プア・ロビンの暦』) わたしが宿屋に着いて程なく、一臺の郵便馬車が門口へ乘りつけて來た。一人....
「クリスマス・イーヴ」より 著者:アーヴィングワシントン
てブレイスブリッジは笑つた。彼の聲が聞えると吼哮は歡びの叫びに變つて忽ちにして彼はこの忠實な動物どもに四方から飛びつかれ、じやれつかれて、殆ど手の下しやうがなかつた。わたし達はもうこの古い館《やかた》の全....
「スリーピー・ホローの伝説」より 著者:アーヴィングワシントン
ぽいのにもかかわらず、底には滑稽《こっけい》な茶目な色合いが強かった。彼には自分とそっくりな仲間が三、四人いて、みな彼を師表と仰いでいたが、その連中の先頭に立って、彼はあたりをのしあるき、四方数マイルにわ....
[四]もっと見る