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韮崎の書き順(筆順)

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韮崎の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. にらさき
  2. ニラサキ
  3. nirasaki
韮12画 崎11画 
総画数:23画(漢字の画数合計)
韮崎
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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韮崎と同一の読み又は似た読み熟語など
韮崎市  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
崎韮:きさらに
韮を含む熟語・名詞・慣用句など
水韮  花韮  辣韮  茎韮  韮山  韮崎  姫韮  韮黄  韮崎市  韮レバ  山辣韮  レバ韮  辣韮漬  韮菜苔  韮山笠  韮の根草  韮山頭巾    ...

韮崎の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

単独行」より 著者:加藤文太郎
に発電所のあるところへ下り、河原をドンドン進んで八時三十分、やっと祖母石村にいたり、荷物自転車に乗って韮崎に向った。そして私の乗った汽車は午後九時頃駅を離れて行く。私はああ南アルプスよさらば、また会う日ま....
神州纐纈城」より 著者:国枝史郎
喜びも著しかった。 それはある日のことである、崇拝者の群から遁がれたと見え、聖者は一人で歩いていた。韮崎《にらさき》へ通う野道である。 依然として首を垂れている、依然として襤褸《ぼろ》を纏っている、片....
不尽の高根」より 著者:小島烏水
溢れる鮮新味で輝きわたるのを見たことを悦《よろこ》ぶ。 帰りがけに、雨も小止みになったので、自動車で韮崎《にらさき》の町を突き切り、釜無川の東岸に沿うて、露出しているところの七里岩を、向う岸の美しい赤松....
[熟語リンク]
-韮を含む熟語
-崎を含む熟語
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「韮崎」例文/複合語/意味