新座の書き順(筆順)
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新座の読み方や画数・旧字体表記
読み方 | 漢字画数 | 旧字体表示 |
---|---|---|
| 新13画 座10画 総画数:23画(漢字の画数合計) |
新座 |
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字同義で送り仮名違い:-
新座と同一の読み又は似た読み熟語など
新座市
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
座新:ざいに新を含む熟語・名詞・慣用句など
維新 一新 改新 革新 更新 最新 刷新 振新 新案 新井 新院 新鋭 新円 新家 新家 新芽 新戒 新界 新開 新学 新学 新楽 新潟 新株 新刊 新患 新館 新顔 新奇 新規 新義 新客 新宮 新旧 新居 新居 新京 新京 新教 新橋 ...[熟語リンク]
新を含む熟語座を含む熟語
新座の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方
「春日若宮御祭の研究」より 著者:折口信夫
、其々田楽頭の出ることも知れる。若宮祭りに年地を定める五師の坊から、若宮祭りをまかなふのであつて、本座新座の田楽も、五師の坊の監督で出る猿楽も、この五師の坊に関係はあるが、田楽から見ればずつと交渉が薄くな....「三本の棗」より 著者:片山広子
木が立つてゐた。祖父の家はひろくて、奥の倉につづく座敷の前には石の多い奥庭があり、家の南に建て増された新座敷とよばれる三間ばかりの客座敷の前には古風にきどつた庭があつて、椽側ちかく木賊がすつすつと立つてゐ....「サンカ者名義考」より 著者:喜田貞吉
、おそらくこの犬神人の事であったと解せられる。そして右の田楽殺害の事件はまた東寺執行日記にも見えて、「新座田楽幸夜叉、為坂物被殺害云云」とある。以て当時この犬神人に対して、サカノモノの語が普通に用いられた....