曽を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
曽を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

曽の付く文字数別熟語

二字熟語
・曽於・曽参・曽子・曽祖・曽孫・曽孫・曽孫・曽遊・曽良
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三字熟語
・皇曽孫・曽於市・曽我祭・曽我殿・曽我派・曽我物・曽国藩・曽根崎・曽先之
>>3字熟語一覧
四字熟語
・河合曽良・古曽部焼・小袖曽我・世継曽我・曽我の雨・曽我狂言・曽我兄弟・曽我五郎・曽我時致
>>4字熟語一覧
五字熟語
・宇曽利山湖・加曽利貝塚・古今未曽有・前古未曽有・曽我の対面・曽我会稽山・曽根崎心中・曽根崎新地・曽根崎通り
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六字熟語
・曽我廼家五郎・伊太祁曽神社
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曽を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「曽」が使われている作品・書籍

「黒衣聖母」より 著者:芥川竜之介
と姉弟二人、もう七十を越した祖母の手に育てられて来たのだそうです。ですから茂作が重病になると、稲見には曽祖母《そうそぼ》に当る、その切髪《きりがみ》の隠居の心配と云うものは、一通《ひととお》りや二通《ふた....
「漱石山房の秋」より 著者:芥川竜之介
ちあわ》せをしてゐる事もある。が、客間を飾つてゐる書画は独りこれらの軸ばかりではない。西側の壁には安井曽太郎《やすゐそうたらう》の油絵の風景画が、東側の壁には斎藤与里《さいとうより》氏の油絵の艸花《くさば....
「県歌 信濃の国」より 著者:浅井洌
の鎮《しず》めなり 流れ淀《よど》まずゆく水は 北に犀《さい》川|千曲《ちくま》川 南に木曽川天竜川 これまた国の固《かた》めなり 三 木曽の谷には真木《まき》茂《しげ》り 諏訪《すわ....
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