螺を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
螺を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

螺の付く文字数別熟語

二字熟語
・栄螺・沖螺・香螺・赤螺・長螺・田螺・法螺・法螺・栄螺
>>2字熟語一覧

三字熟語
・栄螺割・栄螺堂・雌螺子・親螺子・駄法螺・天狗螺・豆田螺・馬蹄螺・舞舞螺
>>3字熟語一覧
四字熟語
・栄螺梯子・五色栄螺・腰高栄螺・細螺弾き・三角螺子・止め螺子・糸巻法螺・千歳法螺・田螺金魚[人名]
>>4字熟語一覧
五字熟語
・栄螺の壺焼・螺子ゲージ・螺子ポンプ・螺子切り盤・螺鈿の太刀・α螺旋構造・螺子が緩む・螺子を巻く・法螺を吹く
>>5字熟語一覧
六字熟語
・右螺子の法則・螺子プロペラ・螺子マウント・樋螺鈿の太刀・サラサ馬蹄螺・メートル螺子
>>6字熟語一覧

螺を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「螺」が使われている作品・書籍

「ファラデーの伝」より 著者:愛知敬一
三十ないし四十個の電池なるも、これにては大に過ぎ、郊外にて用うるには不便に候。これと同様の働きを二個の螺旋《らせん》にてはなし得まじく候や。もしなし得るものとせば、その大さは幾何に候や」というので、つまり....
「あの頃の自分の事」より 著者:芥川竜之介
ゆる日本語や漢語を浚《さら》ひ出して、ありとあらゆる感覚的な美を(或は醜を)、「刺青」以後の氏の作品に螺鈿《らでん》の如く鏤《ちりば》めて行つた。しかもその氏の 〔Les Emaux et Came'es....
「芋粥」より 著者:芥川竜之介
うど》のやうな肩を、丸々と出してゐるのは、大方、比叡《ひえい》の山であらう。二人はその中に鞍《くら》の螺鈿《らでん》を、まばゆく日にきらめかせながら鞭をも加へず悠々と、粟田口を指して行くのである。 「どこ....
[螺]もっと見る