后を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
后を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

后の付く文字数別熟語

二字熟語
・王后・元后・后町・后腹・后腹・皇后・三后・准后・准后
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三字熟語
・一の后・后がね・后の宮・后の宮・皇后旗・皇后宮・皇太后・三皇后・准三后
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四字熟語
・五条の后・光明皇后[人名]・后の宮職・皇后宮職・皇太后宮・皇太后宮・皇天后土・香淳皇后・神功皇后[人名]
>>4字熟語一覧
五字熟語
・英照皇太后[人名]・皇太后宮職・小野皇太后[人名]・昭憲皇太后[人名]・太皇太后宮・浦上后三郎[人名]・皇后美智子[人名]・美智子皇后[人名]
>>5字熟語一覧
六字熟語
・太皇太后宮職
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后を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「后」が使われている作品・書籍

「大久保湖州」より 著者:芥川竜之介
体を発見したことである。大いなる支那の賢人は「古きを温《たづ》ね、新らしきを知る」と云つた。成程神功皇后の古きを温ね奉ることは勇敢なる婦人参政権論者の新らしきを知ることになるかも知れない。しかし又逆に新ら....
「首が落ちた話」より 著者:芥川竜之介
ルの上へのせた鉢植えの紅梅が時々|支那《しな》めいた匂を送って来る。 二人の間の話題は、しばらく西太后《せいたいこう》で持ち切っていたが、やがてそれが一転して日清《にっしん》戦争当時の追憶になると、木村....
「邪宗門」より 著者:芥川竜之介
紙などに、震旦《しんたん》から天狗《てんぐ》が渡ったと書いてありますのは、丁度あの染殿《そめどの》の御后《おきさき》に鬼が憑《つ》いたなどと申します通り、この沙門の事を譬《たと》えて云ったのでございます。....
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