靫を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
靫を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

靫の付く文字数別熟語

二字熟語
・姫靫・浜靫・靫葛・靫瓦・靫草・靫負・靫負・靫負・靫部
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三字熟語
・大和靫・靫負部・靫負司・靫負庁
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四字熟語
・平田靫負[人名]・安田靫彦[人名]
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五字熟語
・靫負の命婦
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六字熟語

靫を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「靫」が使われている作品・書籍

「老いたる素戔嗚尊」より 著者:芥川竜之介
、太い天《あめ》の鹿児弓《かごゆみ》を取つた。それから左手をさし伸べて、天《あめ》の羽羽矢《はばや》の靫《ゆぎ》を取つた。最後に両足へ力を入れて、うんと一息に立ち上ると、三本の桷を引きずりながら、雲の峰の....
「古事記」より 著者:太安万侶
《まがたま》の五百津《いほつ》の御統《みすまる》の珠三を纏き持たして、背《そびら》には千入《ちのり》の靫《ゆき》四を負ひ、平《ひら》五には五百入《いほのり》の靫《ゆき》を附け、また臂《ただむき》には稜威《....
「古事記」より 著者:太安万侶
《たかちほ》の尊い峰にお降《くだ》り申さしめました。ここにアメノオシヒの命とアマツクメの命と二人が石の靫《ゆき》を負い、頭《あたま》が瘤《こぶ》になつている大刀《たち》を佩《は》いて、強い弓を持ち立派な矢....
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