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雌花の書き順(筆順)

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雌花の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. し-か
  2. シ-カ
  3. shi-ka
雌14画 花7画 
総画数:21画(漢字の画数合計)
雌花
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:2文字
同義で送り仮名違い:-
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雌花と同一の読み又は似た読み熟語など
三四会  三橋一夫  三橋花城  中性子回折  中性子過剰数  中橋一夫  乾し鰮  五十嵐華亭  五十嵐関八  人橋掛ける  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
花雌:かし
花を含む熟語・名詞・慣用句など
異花  一花  一花  印花  塩花  押花  黄花  夏花  花客  花車  開花  掛花  割花  偽花  菊花  狂花  金花  月花  献花  県花  紅花  紅花  高花  国花  桜花  桜花  散花  残花  糸花  紙花  雌花  雌花  車花  出花  春花  初花  小花  常花  生花  生花    ...

雌花の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

金魚撩乱」より 著者:岡本かの子
の間に、しんしんとして、寂しいもの、惜《お》しまれるもの、痛むものが心臓を掴《つか》み絞るのであった。雌花《めばな》だけでついに雄蕋《おしべ》にめぐり合うことなく滅《ほろ》びて行く植物の種類の最後の一花、....
娘煙術師」より 著者:国枝史郎
も一輪の白い花があって――華奢《きゃしゃ》で美男で色白の、小次郎の顔とて花ではないか――うつむいて来る雌花を受けようとしている。 火事は大火となったと見えて、空に赤味が加わって来た。が、地上には月の光が....
空中征服」より 著者:賀川豊彦
配ないように、尽す心ぞ浪華津の、女の務と思えばこそ、また今の世に立ちもどり、煙に草木も枯れ果てて、雄花雌花も打萎む、野崎の里の亡霊と、なったお染が執念は、凝って籠って人のため、心中ごころの一念に、煤煙防止....
[熟語リンク]
-雌を含む熟語
-花を含む熟語
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「雌花」例文/複合語/意味