胡を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
胡を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

胡の付く文字数別熟語

二字熟語
・五胡・東胡・二胡・胡瓜・胡瓜・胡弓・於胡・胡坐・胡座
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三字熟語
・延胡索・塩胡椒・角胡麻・滑胡麻・鬼胡桃・蛍柴胡・犬胡麻・高胡坐・酒胡子
>>3字熟語一覧
四字熟語
・河原柴胡・恵胡海苔・三島柴胡・切り胡麻・開け胡麻・野村胡堂[人名]・夏胡頽子・胡麻の蠅・松胡頽子
>>4字熟語一覧
五字熟語
・五胡十六国・大胡麻斑蝶・胡散らしい・胡桃沢耕史[人名]・胡麻の葉草・胡麻幹決り・胡麻斑海豹・胡麻斑天牛・胡桃沢源人[人名]
>>5字熟語一覧
六字熟語
・胡桃割り人形・胡椒の丸呑み・佐伯阿俄能胡[人名]
>>6字熟語一覧

胡を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

・志合えば胡越も昆弟たり

文章中に「胡」が使われている作品・書籍

「スリーピー・ホローの伝説」より 著者:アーヴィングワシントン
と、わたしがまだ少年のころはじめて栗鼠射《りすう》ちで手柄をたてたのは、この渓谷の片側に茂っている高い胡桃《くるみ》の木の林だった。わたしがその林のなかにはいりこんだのはちょうど午《ひる》どきで、自然はこ....
「支那の明器」より 著者:会津八一
のは極く稀に玉製のものなどもあるが、たいていは土製ばかりである。土製と云つても瓦のやうに焼いて、上から胡粉を塗つて、其上へ墨や絵の具で彩色したものもあるし、唐時代などになると三彩と云つて黄、褐、緑、或は藍....
「良夜」より 著者:饗庭篁村
蒸暑きこと言わん方なく、蚤《のみ》の多きことさながらに足へ植えたるごとし。呉牛《ごぎゅう》の喘ぎ苦しく胡馬《こば》の嘶《いなな》きを願えども甲斐なし。夜はなおさら昼のホテリの残りて堪えがたければ迚《とて》....
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