搗を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
搗を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

搗の付く文字数別熟語

二字熟語
・搗色・搗精・搗布・搗衣・搗き・搗く・搗つ
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三字熟語
・曲搗き・賃搗き・豆搗き・白搗き・麦搗き・半搗き・米搗蟹・餅搗き・真搗き
>>3字熟語一覧
四字熟語
・臼搗き歌・七分搗き・千本搗き・拝み搗き・麦搗き歌・半搗き米・米搗き猿・米搗き歌・米搗き車
>>4字熟語一覧
五字熟語
・米搗き飛蝗・搗き交ぜる
>>5字熟語一覧
>>6字熟語一覧
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>>9字熟語一覧
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六字熟語

搗を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「搗」が使われている作品・書籍

「芭蕉雑記」より 著者:芥川竜之介
めるものである。例へば下に引用する岑参《しんしん》の一聯に徴《ちよう》するがよい。孤燈燃客夢 寒杵搗郷愁 けれども学んだと断言するのは勿論頗る危険である。芭蕉はおのづから海彼岸の詩人と同じ表現法を....
「梵雲庵漫録」より 著者:淡島寒月
着て、一々|言立《ことだ》てをするのや、近年まであったカチカチ団子と言う小さい杵《きね》で臼《うす》を搗《つ》いて、カチカチと拍子を取るものが現われた。また、それから少し下《くだ》っては、落語家のへらへら....
「刑余の叔父」より 著者:石川啄木
むつ》の頃から、三日に一度か四日に一度、必ず母に※吩《いひつ》かつて、叔父の家に行つたものである。餅を搗いても、団子を拵へても、五目鮨《ごもくずし》を炊いても、母は必ず叔父の家へ分けて遣る事を忘れない。或....
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