唖を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
唖を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

唖の付く文字数別熟語

二字熟語
・聴唖・盲唖・唖鈴・唖者・唖然・聾唖・唖蝉
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三字熟語
四字熟語
・聾唖学校
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五字熟語
・添田唖蝉坊[人名]
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六字熟語

唖を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「唖」が使われている作品・書籍

「良夜」より 著者:饗庭篁村
として、東京神田万世橋の傍らへ下ろされたり。この時の予はもとの新潟県下第一の豪傑穂垂周吉にあらずして、唖然たる癡呆の一書生なり。馬車の動揺に精神を撹乱し、単純なる空気を呼吸したる肺臓は砂煙りに混じたる汚濁....
「百万人のそして唯一人の文学」より 著者:青野季吉
、りつぱな通俗小説をかくつもりだ、といふ意味のことが、大真面目《おほまじめ》にかいてあつた。わたくしは唖然《あぜん》とした。 純小説は、文学青年の手習ひみたいなもので、通俗小説に到達する段階にすぎないと....
「初雪」より 著者:秋田滋
すのよ」 良人は、自分の邸《やしき》に煖房を据えつけようなどと云う突飛な妻の言葉を聞くと、しばらくは唖然としていたが、やがて、胸も張り裂けよとばかり、からからと笑いだした。銀の器に食い物をいれて飼犬に食....
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