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給湯の書き順(筆順)

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給湯の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. きゅう-とう
  2. キュウ-トウ
  3. kyuu-tou
給12画 湯12画 
総画数:24画(漢字の画数合計)
給湯
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-
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給湯と同一の読み又は似た読み熟語など
永久凍土  階級闘争  急登  急騰  窮冬  旧冬  旧套  九冬  全球凍結  全地球凍結  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
湯給:うとうゅき
給を含む熟語・名詞・慣用句など
給主  給湯  給費  給付  物給  班給  給源  給分  給油  給与  給電  給田  給所  給助  給食  給人  給水  補給  別給  給炭  給地  発給  給養  給料  時給  増給  職給  受給  需給  昇給  女給  週給  初給  支給  低給  給領  供給  配給  月給  年給    ...

給湯の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

夏の花」より 著者:原民喜
れない憤りが、この時我々を無言で結びつけてゐるやうであつた。私は彼を中途に待たしておき、土手の上にある給湯所を石崖の下から見上げた。すると、今湯気の立昇つてゐる台の処で、茶碗を抱へて、黒焦の大頭がゆつくり....
夏の花」より 著者:原民喜
きどお》りが、この時我々を無言で結びつけているようであった。私は彼を中途に待たしておき、土手の上にある給湯所を石崖の下から見上げた。すると、今湯気の立昇っている台の処《ところ》で、茶碗《ちゃわん》を抱えて....
[熟語リンク]
-給を含む熟語
-湯を含む熟語
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「給湯」例文/複合語/意味