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異彩の書き順(筆順)

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異彩の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. い-さい
  2. イ-サイ
  3. i-sai
異11画 彩11画 
総画数:22画(漢字の画数合計)
異彩
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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異彩と同一の読み又は似た読み熟語など
愛妻  愛西  偉才  委細  慰霊祭  異才  一般会計債  円錐細胞  塩類細胞  可睡斎  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
彩異:いさい
彩を含む熟語・名詞・慣用句など
彩ふ  濃彩  虹彩  彩釉  淡彩  単彩  多彩  星彩  水彩  色彩  七彩  迷彩  油彩  彩り  彩る  彩紋  彩文  生彩  彩漆  文彩  精彩  神彩  彩絵  彩衣  三彩  彩墨  彩管  金彩  彩色  銀彩  五彩  光彩  彩雲  彩光  顔彩  異彩  彩筆  彩層  彩色  彩陶    ...

異彩の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

文芸的な、余りに文芸的な」より 著者:芥川竜之介
雄氏、佐藤春夫氏、宇野浩二氏、菊池寛氏等を数へられるであらう。しかもそれ等の作家諸氏の中にも依然として異彩を放つてゐるのは「僕等の兄」谷崎潤一郎氏自身である。僕は決して谷崎氏のやうに我々東海の孤島の民に「....
雲は天才である」より 著者:石川啄木
ず》、飄然として風の如く此職員室に立ち現れた人物が、五尺二寸と相場の決つた平凡人でなくて、実に優秀なる異彩を放つ所の奇男子であるといふ事だ。で、自分は、手づから一脚の椅子を石本に勧めて置いて、サテ屹となつ....
三太郎の日記 第一」より 著者:阿部次郎
は疲れ萎びて了つた。 兎に角羅馬舊教の世界は、周圍の雰圍氣によつて養成された自分の世界に、兩立し難き異彩を點綴したる最初であつた。爾來幾多の世界は別々の戸口を通して俺の頭腦の中に侵入して來た。其或者は俺....
[熟語リンク]
-異を含む熟語
-彩を含む熟語
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「異彩」例文/複合語/意味