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五彩の書き順(筆順)

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五彩の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ご-さい
  2. ゴ-サイ
  3. go-sai
五4画 彩11画 
総画数:15画(漢字の画数合計)
五彩
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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五彩と同一の読み又は似た読み熟語など
五菜  後妻  死後再審  保護細胞  劣後債  御宰  御祭  御祭服  御斎会  御菜葉  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
彩五:いさご
彩を含む熟語・名詞・慣用句など
彩ふ  濃彩  虹彩  彩釉  淡彩  単彩  多彩  星彩  水彩  色彩  七彩  迷彩  油彩  彩り  彩る  彩紋  彩文  生彩  彩漆  文彩  精彩  神彩  彩絵  彩衣  三彩  彩墨  彩管  金彩  彩色  銀彩  五彩  光彩  彩雲  彩光  顔彩  異彩  彩筆  彩層  彩色  彩陶    ...

五彩の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

婦系図」より 著者:泉鏡花
はなすみれ》の簪《かんざし》と、リボンの色が、蝶々の翼薄黄色に、ちらちらと先ず映って、矢車を挿込むと、五彩の露は一入《ひとしお》である。 「ここに置かして頂戴よ。まあ、お酒の香《におい》がしてねえ、」と手....
即興詩人」より 著者:アンデルセンハンス・クリスチャン
言ふこと莫《なか》れ、汝が心の痍《きず》は尚血を瀝《したゝ》らすと。針に貫《つらぬ》かれたる蝶の猶その五彩の翼を揮《ふる》ふを見ずや。落ちたぎつ瀧の水の沫《しぶき》と散りて猶|麗《うるは》しきを見ずや。こ....
閑天地」より 著者:石川啄木
て常に欧洲の天を往来して、未《いま》だ殆《ほと》んど東洋の地に人間あるを知らざりき。今や彼女は俄かに其五彩の鳳輦《ほうれん》を進めて、鵬程万里の極、我が日出《じつしゆつ》の宝土に来らざるべからずなれり。世....
[熟語リンク]
-五を含む熟語
-彩を含む熟語
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「五彩」例文/複合語/意味