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定めての書き順(筆順)

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定めての読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. さだめ-て
  2. サダメ-テ
  3. sadame-te
定8画 
総画数:8画(漢字の画数合計)
定めて
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

定めてと同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
てめ定:てめださ
定を含む熟語・名詞・慣用句など
安定  一定  一定  仮定  改定  確定  勘定  鑑定  既定  規定  議定  議定  協定  決定  決定  兼定  検定  限定  固定  公定  校定  肯定  国定  獄定  裁定  策定  算定  暫定  指定  治定  治定  治定  治定  修定  出定  所定  審定  新定  人定  人定    ...
[熟語リンク]
定を含む熟語
めを含む熟語
てを含む熟語

定めての使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

邪宗門」より 著者:芥川竜之介
に行わるべき奴ばらじゃ。元よりそれも少納言殿の御内のものなら、己《おの》が忠義に捨つる命じゃによって、定めて本望に相違はあるまい。が、さもないものがこの中にあって、わずかばかりの金銀が欲しさに、予が身を白....
或敵打の話」より 著者:芥川竜之介
の手がかりを尋ねるのにも、何かと便宜が多そうであった。そこで彼等はまず神田の裏町《うらまち》に仮の宿を定めてから甚太夫《じんだゆう》は怪しい謡《うたい》を唱って合力《ごうりき》を請う浪人になり、求馬《もと....
るしへる」より 著者:芥川竜之介
の人、わが眼を挙ぐるより早く、風の如く来りて、問いけるは、「汝、われを知るや」と。われ、眼《まなこ》を定めてその人を見れば、面《おもて》はさながら崑崙奴《こんろんぬ》の如く黒けれど、眉目《みめ》さまで卑し....
[定めて]もっと見る