噌を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
噌を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

噌の付く文字数別熟語

二字熟語
・味噌・塩噌
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三字熟語
・一噌流・甘味噌・鬼味噌・泣味噌・魚味噌・玉味噌・桜味噌・弱味噌・手味噌
>>3字熟語一覧
四字熟語
・岡崎味噌・五斗味噌・江戸味噌・合せ味噌・三州味噌・三年味噌・手前味噌・諸味味噌・信州味噌
>>4字熟語一覧
五字熟語
・芥子酢味噌・径山寺味噌・金山寺味噌・糠味噌女房・味噌を擂る・味噌が腐る
>>5字熟語一覧
六字熟語
・味噌ピーナツ・味噌擂り坊主・ピーナツ味噌・味噌を付ける・隣の糂だ味噌・脳味噌を絞る・味噌を上げる
>>6字熟語一覧

噌を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

・長者の脛に味噌を付ける

文章中に「噌」が使われている作品・書籍

「南瓜」より 著者:芥川竜之介
洒落のわかつたのが、うれしくつてたまらないと云ふ連中ばかりなんだ。 あいつも始《はじめ》はそれが、味噌気《みそけ》だつたんだらう。僕が知つてからも、随分《ずゐぶん》いい気になつて、擽《くすぐ》つたもんさ....
「首が落ちた話」より 著者:芥川竜之介
は、それを一々意識するだけの余裕がない。ただ、斬られたと云う簡単な事実だけが、苦しいほどはっきり、脳味噌に焦《こ》げついている。斬られた。斬られた。――こう心の中に繰返しながら、彼は全く機械的に、汗みずく....
「戯作三昧」より 著者:芥川竜之介
発句もお作りになると、こうにらんだ手前の眼光は、やっぱりたいしたものでございますな。これはとんだ手前味噌《てまえみそ》になりました。」 平吉はまた大きな声を立てて、笑った。さっきの眇《すがめ》はもう側《....
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