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音頭取りの書き順(筆順)

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音頭取りの「音」の書き順(筆順)動画・アニメーション
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音頭取りの読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. おんど-とり
  2. オンド-トリ
  3. ondo-tori
音9画 頭16画 取8画 
総画数:33画(漢字の画数合計)
音頭取り
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:4文字(4字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

音頭取りと同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
り取頭音:りとどんお
取を含む熟語・名詞・慣用句など
取  取  感取  看取  観取  関取  逆取  強取  強取  香取  腰取  採取  搾取  尺取  取灰  取巻  取口  取高  取札  取皿  取持  取手  取所  取説  取染  取前  取膳  取組  取箸  取髪  取分  取粉  取木  取様  取っ  取引  取箇  取穴  取材  取手    ...
[熟語リンク]
音を含む熟語
頭を含む熟語
取を含む熟語
りを含む熟語

音頭取りの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「小熊秀雄全集-13」より 著者:小熊秀雄
に割り当てる 心の病人にとつても肉体の患者にとつても 喧騒によつて全く安静は破られて 脅迫的な泥酔漢の音頭取りに従はねばならない ほこりをまひ立てて街をゆくものは 鉄の車と褐色の箱車 すべての民衆は黙々と....
「小熊秀雄全集-15」より 著者:小熊秀雄
である、我々は、我々の住んでゐる島がどんな島であるか、はつきりと知らねばならない―』 そしてこの猿の音頭取りで新しい遊戯が始まつた。 三本の樹を枝から枝へ、とび移る遊戯であつた、樹は波の打ちよせる崖際....
「盆踊りと祭屋台と」より 著者:折口信夫
併しながら、私は更に盆踊りといふ証人を喚び出して、私の考への保証をさせるつもりである。 盆踊りは、何故音頭取りを中心として、其周囲に大きな輪を描いて廻るのであらうといふ事を考へて来ると、其処に天の御柱廻り....
[音頭取り]もっと見る