叙を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
叙を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

叙の付く文字数別熟語

二字熟語
・加叙・細叙・自叙・叙位・叙階・叙官・叙勲・叙景・叙賜
>>2字熟語一覧

三字熟語
・自叙伝・叙景文・叙事詩・叙事体・叙事文・叙情詩・叙情文・女叙位・接叙法
>>3字熟語一覧
四字熟語
・相馬叙胤[人名]・津軽承叙[人名]
>>4字熟語一覧
五字熟語
・叙事的演劇・寒暄を叙す・蓄銭叙位令
>>5字熟語一覧
六字熟語
・叙述トリック・久闊を叙する
>>6字熟語一覧
>>7字熟語一覧
>>8字熟語一覧
>>9字熟語一覧
>>10字熟語一覧

叙を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「叙」が使われている作品・書籍

「ファラデーの伝」より 著者:愛知敬一
地に葬られた頃になると、落涙を禁じ得ない。 前編に大体の伝記を述べて、後編に研究の梗概《こうがい》を叙することにした。 大正十二年一月著者識す。 前編 生涯 生い立ち 一 生れ 前世紀の....
「良夜」より 著者:饗庭篁村
の妻なり)の苦心、折々|撓《たわ》まんとする予が心を勤め励《はげ》まして今日あるにいたらせたる功績をも叙せざるべからず。愛情のこまやかなるを記さんとしては、思わず人の嘲笑を招くこともあるべければ、それらの....
「秋」より 著者:芥川竜之介
作家として文壇に打つて出る事は、殆《ほとんど》誰も疑はなかつた。中には彼女が在学中、既に三百何枚かの自叙伝体小説を書き上げたなどと吹聴《ふいちやう》して歩くものもあつた。が、学校を卒業して見ると、まだ女学....
[叙]もっと見る