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彩衣の書き順(筆順)

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彩衣の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. さい-い
  2. サイ-イ
  3. sai-i
彩11画 衣6画 
総画数:17画(漢字の画数合計)
彩衣
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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彩衣と同一の読み又は似た読み熟語など
関西医科大学  関西医療大学  国債依存度  国際移植学会  国際医療福祉大学  国際稲研究所  災異  斎院  西域  六斎市  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
衣彩:いいさ
彩を含む熟語・名詞・慣用句など
彩ふ  濃彩  虹彩  彩釉  淡彩  単彩  多彩  星彩  水彩  色彩  七彩  迷彩  油彩  彩り  彩る  彩紋  彩文  生彩  彩漆  文彩  精彩  神彩  彩絵  彩衣  三彩  彩墨  彩管  金彩  彩色  銀彩  五彩  光彩  彩雲  彩光  顔彩  異彩  彩筆  彩層  彩色  彩陶    ...

彩衣の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

みみずのたはこと」より 著者:徳冨健次郎
人諸氏の履歴弔詞の朗読も、真摯なものであった。牧師が説教した。「美人の裸体《らたい》は好い、然しこれに彩衣《さいい》を被《き》せると尚美しい。梁川は永遠の真理を趣味滴る如き文章に述べた」などの語があった。....
即興詩人」より 著者:アンデルセンハンス・クリスチャン
ひて其|※《あぎと》を開けり。穴の裏《うち》には十字架三基ありて、耶蘇と二賊との像これに懸り、巖上には彩衣を着て大いなる白き翼を負ひたる數人の天使|跪《ひざまづ》けり。皆美術品などいふべき限のものにはあら....
一夕」より 著者:永井荷風
る、鳩、竹林鳥《るり》の紫なる皆何物にも譬へがたなき色なり。今や世を挙げて西洋模倣の粗悪なる毒々しき色彩衣服に書籍に家屋に器具に到処《いたるところ》人の目を脅《おびやか》すにつけて、僅《わずか》両三年|前....
[熟語リンク]
-彩を含む熟語
-衣を含む熟語
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「彩衣」例文/複合語/意味