肝を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
肝を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

肝の付く文字数別熟語

二字熟語
・肝炎・肝管・肝癌・肝魂・肝心・肝精・肝先・肝臓・肝胆
>>2字熟語一覧

三字熟語
・肝移植・肝吸い・肝吸虫・肝硬変・肝試し・肝心要・肝煎宿・肝臓炎・肝臓癌
>>3字熟語一覧
四字熟語
・肝細胞癌・肝臓移植・肝臓膿瘍・肝属山地・寄合肝煎・劇症肝炎・血清肝炎・高家肝煎・肝を煎る
>>4字熟語一覧
五字熟語
・猿の生き肝・肝外胆管癌・肝機能障害・肝内胆管癌・原発性肝癌・生体肝移植・肺肝を砕く・心肝を砕く・荒肝を抜く
>>5字熟語一覧
六字熟語
・肝炎ウイルス・肝臓ジストマ・肝動脈塞栓術・急性肝萎縮症・B型肝炎訴訟・肝胆相照らす・生き肝を抜く・肝脳地に塗る
>>6字熟語一覧

肝を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

・非アルコール性脂肪性肝炎
・心合わざれば肝胆も楚越の如し

文章中に「肝」が使われている作品・書籍

「初雪」より 著者:秋田滋
どうでしょうね、春になるまでに二人で巴里へ行って、一週間か二週間、巴里で暮してみないこと?」 良人は肝をつぶして云った。 「巴里へ行く? そりゃアまたどうしてだい? 巴里へ何をしに行こうッてんだい? 駄....
「アグニの神」より 著者:芥川竜之介
、何度も入口の戸へぶつかりました。 板の裂ける音、錠のはね飛ぶ音、――戸はとうとう破れました。しかし肝腎《かんじん》の部屋の中は、まだ香炉に蒼白い火がめらめら燃えているばかり、人気《ひとけ》のないように....
「アグニの神」より 著者:芥川竜之介
、何度も入口の戸へぶつかりました。 板の裂ける音、錠のはね飛ぶ音、――戸はとうとう破れました。しかし肝腎の部屋の中は、まだ香炉に蒼白い火がめらめら燃えてゐるばかり、人気のないやうにしんとしてゐます。 ....
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