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包頭の書き順(筆順)

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包頭の「包」の書き順(筆順)動画・アニメーション
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包頭の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ほうとう
  2. ホウトウ
  3. houtou
包5画 頭16画 
総画数:21画(漢字の画数合計)
包頭
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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包頭と同一の読み又は似た読み熟語など
伝家の宝刀  宝塔寺  方等の滝  方等みゆき  法灯派  渡辺蓬島  砲塔旋盤  蓬頭垢面  豊島沖の戦い  銃砲刀剣類所持等取締法  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
頭包:うとうほ
包を含む熟語・名詞・慣用句など
包頭  薬包  内包  包永  包括  包瓦  包帯  包丁  精包  包膜  総包  包金  分包  毛包  包裹  包頭  包皮  包被  包平  包有  包物  包焼  包紙  包菜  包容  包囲  麺包  包蔵  包子  包茎  包茎  国包  包含  包綱  包次  空包  包守  包助  包蔵  包貞    ...

包頭の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

春と修羅 第三集」より 著者:宮沢賢治
よるとひる 病んでもだえてゐた間 こんなつめたい空気のなかで 千の芝罘白菜は はじけるまでの砲弾になり包頭連の七百は 立派なパンの形になった こゝは船場を渡った人が みんな通って行くところだし 川に沿って....
西航日録」より 著者:井上円了
ろにあらず。これに加うるに面色墨を帯び、額に彩色を施し、婦人は手足に環を着け、鼻孔にカスガイをうがち、包頭跣足、一見たちまち蛮人に接するの思いをなす。もしその迷信にいたりては、いちいち列挙し難し。恒河の濁....
[熟語リンク]
-包を含む熟語
-頭を含む熟語
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「包頭」例文/複合語/意味