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類聚三代格の書き順(筆順)

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類聚三代格の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. るいじゅさんだいきゃく
  2. ルイジュサンダイキャク
  3. ruijusandaikyaku
類18画 聚14画 三3画 代5画 格10画 
総画数:50画(漢字の画数合計)
類聚三代格
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:5文字(5字熟語リストを表示する) - 読み:11文字
同義で送り仮名違い:-
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類聚三代格と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
格代三聚類:くゃきいだんさゅじいる
聚を含む熟語・名詞・慣用句など
聚合  聚散  聚楽  群聚  凝聚  聚訟  聚落  類聚  類聚  嘯聚  積聚  聚落  蟻聚  聚珍版  積聚説  聚楽第  正定聚  聚楽焼  聚楽土  聚分韻略  能山聚芸  離合聚散  鷲尾隆聚  三聚浄戒  事文類聚  類聚歌林  類聚国史  芸文類聚  類聚符宣抄  類聚三代格  類聚名義抄  類聚名物考  福聚海無量  和名類聚抄  倭名類聚鈔  水積もりて魚聚まる    ...

類聚三代格の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

古代人の思考の基礎」より 著者:折口信夫
まだ神道とは、申すことが出来ないのである。 神ながらの道は、主上としての道であつて、我々の道ではない。類聚三代格に、出雲国造――政治上の権力と関係のない所は、国造と称することを、黙認してゐた。後には、公に....
相聞の発達」より 著者:折口信夫
ら。 平安朝の初め大同元年に、采女の資格を三十から四十までの、当時夫のないものと言ふことに定めてゐる(類聚三代格)。かう言ふ改正規定の出たのは此時はじめて英断をしたのではないに相違ない。信仰上の事は、無意....
国文学の発生(第二稿)」より 著者:折口信夫
居たが、神主としての由緒を示すに止まつて、政権からは離れてゐた――が、采女《ウネメ》を犯す事を禁じた(類聚三代格)のは、奈良朝以前の村々の神主の生活を窺はせるものである。采女は、天子の為の食饌を司るもの、....
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-類を含む熟語
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-代を含む熟語
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「類聚三代格」例文/複合語/意味