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次子の書き順(筆順)

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次子の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. じ-し
  2. ジ-シ
  3. ji-shi
次6画 子3画 
総画数:9画(漢字の画数合計)
次子
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:2文字
同義で送り仮名違い:-
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次子と同一の読み又は似た読み熟語など
維持飼料  一時所得  一時凌ぎ  一次式  宇治市  王璽尚書  活字書体  観音寺市  疑似症  久慈市  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
子次:しじ
次を含む熟語・名詞・慣用句など
以次  一次  月次  語次  高次  国次  今次  歳次  三次  三次  次亜  次位  次韻  次回  次官  次官  次期  次兄  次元  次行  次号  次子  次次  次次  次週  次序  次将  次数  次席  次善  次代  次第  次丁  次丁  次長  次点  次表  次鋒  次様  次葉    ...

次子の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

木曽義仲論」より 著者:芥川竜之介
将門、将を出すと云へるが如く、我木曾義仲も亦、将門の出なりき。彼は六条判官源為義の孫、帯刀先生義賢の次子、木曾の山間に人となれるを以て、時人称して木曾冠者と云ひぬ。久寿二年二月、義賢の悪源太義平に戮せら....
仇討三態」より 著者:菊池寛
だと思い違ったのだろうと思い直した。 とよ女の孝節が、藩主の上聞に達して、召し還された上、藩の家老の次子を婿養子として、幸田の跡目を立てられて、旧知の倍の百石を下しおかれたのは、同じ宝暦五年の九月のことである。....
ことばのうみのおくがき」より 著者:大槻文彦
ぬ事ながらと、感喜踊躍して、さて思へらく、かゝる機會は多く得べからず、父の養ひはすでに終へつ、おのれは次子なり、家兄は存せり、家の祀、母のやしなひ、托すべき人あり、また妻もなく子もなし、幾年にてもあれ、海....
[熟語リンク]
-次を含む熟語
-子を含む熟語
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「次子」例文/複合語/意味