寂を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
寂を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

寂の付く文字数別熟語

二字熟語
・円寂・閑寂・帰寂・空寂・枯寂・示寂・寂光・寂寂・寂寂
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三字熟語
・寂光院・寂光土・寂地峡・寂地山・寂しい・寂しむ・寂びる・寂する・寂れる
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四字熟語
・空空寂寂・寂光の都・寂光浄土・寂滅為楽・寂滅道場・常寂光土・静寂主義・能仁寂黙・和敬清寂
>>4字熟語一覧
五字熟語
・瀬戸内寂聴・懐が寂しい・鹿子木寂心[人名]
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六字熟語

寂を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

文章中に「寂」が使われている作品・書籍

「クリスマス・イーヴ」より 著者:アーヴィングワシントン
の一部分を照した。樂音は、遠|退《の》くに從つてだんだんに柔かく、空に漂ふやうに聞きなされ、あたりの靜寂と月の光とに調和するやうに思はれた。わたしは、いつまでもいつまでも耳を凝《こら》して聞き入つた――樂....
「スリーピー・ホローの伝説」より 著者:アーヴィングワシントン
たま鶉《うずら》が鳴いたり、啄木鳥《きつつき》の木を叩《たた》く音が聞えるが、あたりに漲《みな》ぎる静寂を破る響はそれくらいのものだ。 思いおこしてみると、わたしがまだ少年のころはじめて栗鼠射《りすう》....
「一片の石」より 著者:会津八一
のままであるのに、さしもに人間の思ひを籠めた記念物が、もう無くなつてゐることは、いくらもある。まことに寂しいことである。 むかし晋の世に、羊※といふ人があつた。学識もあり、手腕もあり、情味の深い、立派な....
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