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行人の書き順(筆順)

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行人の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. こう-じん
  2. コウ-ジン
  3. kou-jin
行6画 人2画 
総画数:8画(漢字の画数合計)
行人
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

行人と同一の読み又は似た読み熟語など
黄塵  結構人  後人  後塵  後腎  後陣  候人  公人  功人  好人物  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
人行:んじうこ
人を含む熟語・名詞・慣用句など
愛人  悪人  偉人  異人  異人  一人  一人  浦人  英人  越人  猿人  恩人  化人  何人  何人  何人  佳人  寡人  歌人  歌人  華人  我人  画人  雅人  怪人  皆人  各人  学人  岳人  楽人  楽人  楽人  掛人  活人  官人  官人  官人  漢人  漢人  閑人    ...
[熟語リンク]
行を含む熟語
人を含む熟語

行人の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

開化の殺人」より 著者:芥川竜之介
数章の結果なりき。予は屡《しばしば》、同氏と神を論じ、神の愛を論じ、更に人間の愛を論じたるの後、半夜|行人《かうじん》稀なる築地居留地を歩して、独り予が家に帰りしを記憶す。若し卿等にして予が児女の情あるを....
骨董羹」より 著者:芥川竜之介
らず」と。一日芳涯病んで臥《ふ》す。偶《たまたま》白雨天を傾けて来り、深巷《しんかう》寂《せき》として行人《かうじん》を絶つ。師弟共に黙して雨声《うせい》を聴《き》くもの多時、忽ち一人《いちにん》あり。高....
良夜」より 著者:饗庭篁村
て予が未だ涼み居るを瞥視して過ぎたり。金龍山の鐘の響くを欄干に背を倚せてかぞうれば十二時なり。これより行人稀となりて両岸の火も消え漕ぎ去る船の波も平らに月の光り水にも空にも満ちて川風に音ある時となりて清涼....
[行人]もっと見る