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卸売[卸売(り)]の書き順(筆順)

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卸売の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. おろし-うり
  2. オロシ-ウリ
  3. oroshi-uri
卸9画 売7画 
総画数:16画(漢字の画数合計)
卸賣
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:卸売り

卸売と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
売卸:りうしろお
卸を含む熟語・名詞・慣用句など
卸  駄卸  卸並  棚卸  卸売  店卸  卸商  卸値  卸し金  荷卸し  年卸し  卸値段  薬卸し  卸問屋  棚卸表  積卸し  船卸し  卸し煮  卸し大根  大根卸し  大根卸し  紅葉卸し  卸売市場  卸売菓子  棚卸資産  卸し和え  卸売市場法  卸売手数料  中央卸売市場  卸売物価指数  卸電気事業者  卸供給事業者  卸電力取引市場  卸電気通信役務  日本卸電力取引所  然うは問屋が卸さない    ...
[熟語リンク]
卸を含む熟語
売を含む熟語

卸売の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「硯友社の沿革」より 著者:尾崎紅葉
》める事にして、別《べつ》に会計掛《くわいけいがゝり》を置き、留守居《るすゐ》を置き、市内《しない》を卸売《おろしうり》に行《ある》く者を傭《やと》ひ其《その》勢《いきほひ》旭《あさひ》の昇《のぼ》るが如....
「江戸の玩具」より 著者:淡島寒月
ひけしつぼ》等種々土を以《も》つて造る所ゆゑ自然子供への玩具も作り、浅草地内、或は東両国、回向院前等に卸売見世《おろしうりみせ》も数軒ありて、ほんの素焼《すやき》に上薬《うわぐすり》をかけ、土鍋《どなべ》....
「文化職域について」より 著者:岸田国士
士、配達夫 通信―通信事務員、電気通信手、無線電信通信員、電話交換手、集配人 商業技術者 商業―卸売・小売・製造販売業者、仲介人、周旋人、外交集金人 金融・保険―銀行・保険・信託業者、質屋業者、貸金....
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