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恒温の書き順(筆順)

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恒温の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. こう-おん
  2. コウ-オン
  3. kou-on
恒9画 温12画 
総画数:21画(漢字の画数合計)
恆溫
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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恒温と同一の読み又は似た読み熟語など
開口音  厚恩  口音  喉音  好音  構音  皇恩  高恩  高温  高音  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
温恒:んおうこ
恒を含む熟語・名詞・慣用句など
恒風  恒次  恒寂  恒心  恒蔵  恒数  恒性  恒星  慈恒  真恒  正恒  恒例  恒常  恒産  恒温  恒河  恒道  恒丸  恒久  恒恵  恒沙  恒山  紀宗恒  真藤恒  山中恒  源貞恒  堀直恒  槙有恒  森恒夫  平野恒  大給恒  秦恒平  恒藤恭  向有恒  続有恒  星野恒  加藤恒  恒等式  恒久的  恒星天    ...

恒温の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

」より 著者:海野十三
士は始めて背後へふりかえった。そこには白い実験衣をつけた若い理学士が立っていた。 「あれは――、あれは恒温室《こうおんしつ》へ仕舞って置いたぞオ」 「あ、恒温室……。ありがとうございました。お邪魔をしまし....
共軛回転弾」より 著者:海野十三
類は一定の温度と湿度と気圧のところに在る限り安全じゃ。つまりこの部屋はその適切なる恒久状態においてある恒温湿圧室《こうおんしつあつしつ》なのじゃ。したが、一旦他へ搬ばれ温度と湿度と気圧が違ってくると、一定....
雪雑記」より 著者:中谷宇吉郎
水蒸気の温度とをそれぞれ厳密に一定に保ちながら雪を作って見るのが一番早道である。それで低温室の中に自働恒温装置を取付けた木箱を持ち込み、その内部では温度が常に一度の十分の二以上の変化のないようにして置いて....
[熟語リンク]
-恒を含む熟語
-温を含む熟語
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「恒温」例文/複合語/意味