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度盛[度盛(り)]の書き順(筆順)

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度盛の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ど-もり
  2. ド-モリ
  3. do-mori
度9画 盛11画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
度盛
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:度盛り

度盛と同一の読み又は似た読み熟語など
宿守  大木戸森右衛門  土盛  門守  御門守  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
盛度:りもど
盛を含む熟語・名詞・慣用句など
盛  盛し  盛栄  盛岡  盛名  盛服  盛夏  盛会  盛観  盛期  盛挙  盛年  盛運  石盛  盛物  大盛  姿盛  盛土  盛儀  壮盛  盛花  盛る  全盛  盛土  源盛  盛京  盛況  盛業  盛徳  昌盛  盛世  盛唐  盛壮  盛装  盛代  盛大  盛典  盛田  旺盛  盛衰    ...
[熟語リンク]
度を含む熟語
盛を含む熟語

度盛の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「或る女」より 著者:有島武郎
風にあおられながら、薄暗くともっていた。熱度を計った医員は一度一度そのそばまで行って、目をそばめながら度盛《ども》りを見た。 その夜苦しみ通した葉子は明けがた近く少し痛みからのがれる事ができた。シーツを....
「宇宙の始まり」より 著者:アレニウススヴァンテ
ロス(Polos)と名づける日時計である。後者は一本の垂直な棒の下へその棒と同長の半径を有する凹半球に度盛をした盤を置いたものである。水時計は水かあるいは他の液体が大きな容器から一つの小さな穴を通じて流出....
「番町皿屋敷」より 著者:岡本綺堂
出してゐる。宮神楽《みやかぐら》の音きこゆ。) 娘 お茶一つおあがりなされませ。 長吉 桜も今が丁度盛りだね。 娘 こゝ四五日のところが見頃でござります。それに当年はいつもよりも取分けて見事に咲きまし....
[度盛]もっと見る