盛書き順 » 盛の熟語一覧 »平貞盛の読みや書き順(筆順)

平貞盛[人名]の書き順(筆順)

平の書き順アニメーション
平貞盛の「平」の書き順(筆順)動画・アニメーション
貞の書き順アニメーション
平貞盛の「貞」の書き順(筆順)動画・アニメーション
盛の書き順アニメーション
平貞盛の「盛」の書き順(筆順)動画・アニメーション
スポンサーリンク

平貞盛の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. たいら-の-さだもり
  2. タイラ-ノ-サダモリ
  3. taira-no-sadamori
平5画 貞9画 盛11画 
総画数:25画(漢字の画数合計)
平貞盛
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:8文字
同義で送り仮名違い:-

平貞盛と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
盛貞平:りもださのらいた
盛を含む熟語・名詞・慣用句など
盛  盛し  盛栄  盛岡  盛名  盛服  盛夏  盛会  盛観  盛期  盛挙  盛年  盛運  石盛  盛物  大盛  姿盛  盛土  盛儀  壮盛  盛花  盛る  全盛  盛土  源盛  盛京  盛況  盛業  盛徳  昌盛  盛世  盛唐  盛壮  盛装  盛代  盛大  盛典  盛田  旺盛  盛衰    ...
[熟語リンク]
平を含む熟語
貞を含む熟語
盛を含む熟語

平貞盛の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「十二支考」より 著者:南方熊楠
》めた時、旧君たりし楚王の妃妾を強辱して、多年の鬱憤を晴らしたとあった。『将門記《しょうもんき》』に、平貞盛《たいらのさだもり》と源扶《みなもとのたすく》敗軍してその妻妾|将門《まさかど》の兵に凌辱せられ....
「平将門」より 著者:幸田露伴
訴へた。六孫王の言であるから忽ち信ぜられた。将門が兵を動かして威を奮つてゐることは、既に源護、平良兼、平貞盛等の訴《うつたへ》によりて、かねて知れて居るところへ、経基が此言によつて、今までのさま/″\の事....
「大菩薩峠」より 著者:中里介山
面《つら》の皮でげすから、さりげなくその短冊を拝見の、こう、首を少々横に捻《ひね》りましてな、いささか平貞盛とおいでなすってからに、これはこの新古今述懐の――むにゃむにゃと申して、お見事、お見事、ことに第....
[平貞盛]もっと見る