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盛者の書き順(筆順)

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盛者の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. しょう-じゃ
  2. ショウ-ジャ
  3. syou-ja
盛11画 者8画 
総画数:19画(漢字の画数合計)
盛者
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

盛者と同一の読み又は似た読み熟語など
小弱  生者  精舎  聖者  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
者盛:ゃじうょし
盛を含む熟語・名詞・慣用句など
盛  盛し  盛栄  盛岡  盛名  盛服  盛夏  盛会  盛観  盛期  盛挙  盛年  盛運  石盛  盛物  大盛  姿盛  盛土  盛儀  壮盛  盛花  盛る  全盛  盛土  源盛  盛京  盛況  盛業  盛徳  昌盛  盛世  盛唐  盛壮  盛装  盛代  盛大  盛典  盛田  旺盛  盛衰    ...
[熟語リンク]
盛を含む熟語
者を含む熟語

盛者の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「木曽義仲論」より 著者:芥川竜之介
一 平氏政府 祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響あり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理を現す。驕れる者久しからず、唯春の夜の夢の如し。 流石に曠世の驕児入道相国が、六十余州の....
「風流仏」より 著者:幸田露伴
響きし室香《むろか》と云《い》える芸子《げいこ》ありしが、さる程に地主権現《じしゅごんげん》の花の色|盛者《しょうじゃ》必衰の理《ことわり》をのがれず、梅岡《うめおか》何某《なにがし》と呼ばれし中国浪人の....
「源之助の一生」より 著者:岡本綺堂
好きであるのか、あるいは経済上の都合があるのか、彼はとうとう仆《たお》れるまで、舞台の人となっていた。盛者必衰は免かれ難い因果とはいいながら、団菊左の諸名優を相手にして、「弁天おてる」や三千歳を演じていた....
[盛者]もっと見る