石書き順 » 石の熟語一覧 »石楠花の読みや書き順(筆順)

石楠花の書き順(筆順)

石の書き順アニメーション
石楠花の「石」の書き順(筆順)動画・アニメーション
楠の書き順アニメーション
石楠花の「楠」の書き順(筆順)動画・アニメーション
花の書き順アニメーション
石楠花の「花」の書き順(筆順)動画・アニメーション
スポンサーリンク

石楠花の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. しゃくなげ
  2. シャクナゲ
  3. syakunage
石5画 楠13画 花7画 
総画数:25画(漢字の画数合計)
石楠花
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

石楠花と同一の読み又は似た読み熟語など
黄花石南花  白山石南花  姫石南花  石南花  根元石南花  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
花楠石:げなくゃし
石を含む熟語・名詞・慣用句など
石  烏石  姥石  燕石  霞石  笠石  竿石  沓石  栗石  珪石  硯石  五石  黒石  黒石  鮫石  蒔石  錫石  硝石  蝋石  愛石  雨石  燕石  介石  吟石  丈石  石屋  石牙  石渓  石城  石水  知石  風石  鞭石  練石  繞石  胃石  一石  越石  円石  縁石    ...
[熟語リンク]
石を含む熟語
楠を含む熟語
花を含む熟語

石楠花の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「山と雪の日記」より 著者:板倉勝宣
だった水が黒く流れて行く。たったいま目が覚めて、大いそぎで暖かい国をさして逃れて行くようだ。沢を登って石楠花を見た時は、なんだか嬉しかった。山岳気違いの証拠だ。沢はいくらでも出てくる。上へ上へと登って源を....
「七宝の柱」より 著者:泉鏡花
ると思えば、角《つの》ぐむ蘆《あし》に交《まじ》り、生茂《おいしげ》る根笹《ねざさ》を分けて、さびしく石楠花《しゃくなげ》が咲くのであった。 奥の道は、いよいよ深きにつけて、空は弥《いや》が上に曇った。....
「出奔」より 著者:伊藤野枝
まずい朝飯をすますと登志子は室に帰っていった。縁側の日あたりに美しく咲きほこっていた石楠花ももういつか見る影もなくなった。 この友達の所へ来てちょうどもう一週間は経ってしまった。いつま....
[石楠花]もっと見る