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刻石の書き順(筆順)

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刻石の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. こく-せき
  2. コク-セキ
  3. koku-seki
刻8画 石5画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
刻石
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

刻石と同一の読み又は似た読み熟語など
国籍  彫刻石版  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
石刻:きせくこ
石を含む熟語・名詞・慣用句など
石  烏石  姥石  燕石  霞石  笠石  竿石  沓石  栗石  珪石  硯石  五石  黒石  黒石  鮫石  蒔石  錫石  硝石  蝋石  愛石  雨石  燕石  介石  吟石  丈石  石屋  石牙  石渓  石城  石水  知石  風石  鞭石  練石  繞石  胃石  一石  越石  円石  縁石    ...
[熟語リンク]
刻を含む熟語
石を含む熟語

刻石の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「伊沢蘭軒」より 著者:森鴎外
既に玄宗注を取るからは、玄宗の重定《ちようてい》に従ふを当然とすべきであらう。「天宝四載九月。以重注本刻石於大学。則今日授業。理宜用天宝重定本。而世猶未有刻本。蒙窃憾焉。」幸に北宋天聖明道間の刊本があつて....
「秦始皇帝」より 著者:桑原隲蔵
阿房宮を營む 始皇帝その左右の密事を泄しし者を案問す 諸生を坑殺す 二一一年 四九歳 三六 東郡の刻石事件起る 二一〇年 五〇歳 三七 東南方を巡行す 會稽の碑を刻す 東方を巡行す 始皇帝崩ず ....
「森の石松」より 著者:山中貞雄
けねえぜ」 「何故? 何故云ってはいけないの?」 S=階下 鶴吉に荒物屋の親爺が、 「鶴さん、先刻石さんが帰って……」 「何んだ? 親爺もう知って居たのか?」 「だって先刻」 「そうなんだ。先....
[刻石]もっと見る