石書き順 » 石の熟語一覧 »石人の読みや書き順(筆順)

石人の書き順(筆順)

石の書き順アニメーション
石人の「石」の書き順(筆順)動画・アニメーション
人の書き順アニメーション
石人の「人」の書き順(筆順)動画・アニメーション
スポンサーリンク

石人の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. せき-じん
  2. セキ-ジン
  3. seki-jin
石5画 人2画 
総画数:7画(漢字の画数合計)
石人
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

石人と同一の読み又は似た読み熟語など
化石人類  昔人  石刃  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
人石:んじきせ
石を含む熟語・名詞・慣用句など
石  烏石  姥石  燕石  霞石  笠石  竿石  沓石  栗石  珪石  硯石  五石  黒石  黒石  鮫石  蒔石  錫石  硝石  蝋石  愛石  雨石  燕石  介石  吟石  丈石  石屋  石牙  石渓  石城  石水  知石  風石  鞭石  練石  繞石  胃石  一石  越石  円石  縁石    ...
[熟語リンク]
石を含む熟語
人を含む熟語

石人の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「文芸的な、余りに文芸的な」より 著者:芥川竜之介
づき出した。従つて唯これだけのことでも僕にはやはり一大事である。文芸の極北はハイネの言つたやうに古代の石人と変りはない。たとひ微笑は含んでゐても、いつも唯冷然として静かである。 (昭和二年二月―七月)....
「馬の脚」より 著者:芥川竜之介
い。現にまた同じ新聞の記者はやはり午後八時前後、黄塵を沾《うるお》した雨の中に帽子をかぶらぬ男が一人、石人石馬《せきじんせきば》の列をなした十三陵《じゅうさんりょう》の大道《だいどう》を走って行ったことを....
「即興詩人」より 著者:アンデルセンハンス・クリスチャン
やう。見給へ人々。これこそ紀元千七百二十年エルボヨフ公の掘らせし井なれ。穿《うが》つこと僅に數尺にして石人現れければ、その工事は遽《にはか》に止められき。これより人の手を此井に觸れざること三十年。西班牙《....
[石人]もっと見る