怖を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
怖を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

怖の付く文字数別熟語

二字熟語
・畏怖・恐怖・驚怖・怖気・怖気・怖怖・怖面・怖畏・怖づ
>>2字熟語一覧

三字熟語
・恐怖症・人怖じ・物怖じ・怖がり・怖持て・怖震ふ・怖じる・怖める・怖ける
>>3字熟語一覧
四字熟語
・恐怖政治・社会恐怖・怖じ怖じ・怖ず怖ず・聞き怖じ・怖気立つ・怖気付く・従ひ怖づ・怖げ立つ
>>4字熟語一覧
五字熟語
・高所恐怖症・赤面恐怖症・対人恐怖症・怖気を震う・怖じ恐れる
>>5字熟語一覧
六字熟語
・自己臭恐怖症・怖めず臆せず・盲蛇に怖じず・怖いものなし
>>6字熟語一覧

怖を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

・落ち武者は薄の穂に怖ず
・蛇に噛まれて朽縄に怖じる

文章中に「怖」が使われている作品・書籍

「クリスマス・イーヴ」より 著者:アーヴィングワシントン
ひつきりなく笑はせ、笑ひをこらへるのがせつないほどにさせたことであつたらしい。お孃さんは自分のお母樣が怖い顏をして向ひ側でたしなめてゐるのを知つてゐても笑ひがとまらなかつたのである。實際、彼は一座のうちの....
「スリーピー・ホローの伝説」より 著者:アーヴィングワシントン
るのは、讃美歌をうたうことだった。スリーピー・ホローの善良なひとびとは、夕方家の戸口に腰かけながら、恐怖に満たされて、彼の鼻声の歌をきいたことがしばしばあった。その歌は、「長々と美しくつながり」遠くの丘や....
「三人の百姓」より 著者:秋田雨雀
すと太郎右衛門が朝太郎をこの上もなく愛しているのを、庄屋もよく知っていたからです。「実は」と長左衛門は怖《おそ》る怖る代官様の顔を見て、「あの子は訳あってあの太郎右衛門が拾い上げて、これまで育てて参りまし....
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