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聖壇の書き順(筆順)

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聖壇の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. せい-だん
  2. セイ-ダン
  3. sei-dan
聖13画 壇16画 
総画数:29画(漢字の画数合計)
聖壇
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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聖壇と同一の読み又は似た読み熟語など
河成段丘  官製談合  共青団  財政再生団体  政談  星団  正断層  清談  生団連  聖断  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
壇聖:んだいせ
聖を含む熟語・名詞・慣用句など
聖体  聖殿  聖徒  聖堂  聖道  聖徳  聖日  聖杯  聖廟  聖文  聖別  聖母  聖天  聖典  聖代  聖沢  聖誕  聖壇  聖断  聖地  聖寵  聖朝  聖勅  聖帝  聖哲  聖宝  聖方  聖明  石聖  先聖  俗聖  戴聖  大聖  大聖  俳聖  凡聖  列聖  聖跡  聖目  聖躬    ...

聖壇の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

木曽義仲論」より 著者:芥川竜之介
あらず、天下は天下の天下也。平門の犬羊、いづれの日にか、其跳梁を止めむとする。 嗚呼、誰か天火を革命の聖壇に燃やして、長夜の闇を破るものぞ、誰か革命の角笛を吹いて、黒甜郷裡の逸眠を破るものぞ。果然、老樹は....
おしの」より 著者:芥川竜之介
しそうに聖水盤《せいすいばん》や祈祷机を見ながら、怯《お》ず怯《お》ず堂の奥へ歩み寄った。すると薄暗い聖壇の前に神父が一人|跪《ひざまず》いている。女はやや驚いたように、ぴたりとそこへ足を止めた。が、相手....
赤いくつ」より 著者:アンデルセンハンス・クリスチャン
カレンの赤いくつに目をつけました。そこにならんだのこらずの像も、みんなその赤いくつを見ました。カレンは聖壇《せいだん》の前にひざまずいて、金のさかずきをくちびるにもっていくときも、ただもう自分の赤いくつの....
[熟語リンク]
-聖を含む熟語
-壇を含む熟語
類語・類義語辞典
-聖壇の類語・別表現
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文章言葉図書館
「聖壇」例文/複合語/意味