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櫓声の書き順(筆順)

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櫓声の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ろ-せい
  2. ロ-セイ
  3. ro-sei
櫓19画 声7画 
総画数:26画(漢字の画数合計)
櫓聲
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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櫓声と同一の読み又は似た読み熟語など
経路制御  矢代静一  理路整然  裏白青磁  立体道路制度  路生  艪声  山城正忠  西広整輝  石黒清介  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
声櫓:いせろ
櫓を含む熟語・名詞・慣用句など
高櫓  隅櫓  船櫓  門櫓  逆櫓  角櫓  髭櫓  櫓脚  櫓杭  櫓声  櫓櫂  艫櫓  笹櫓  貝櫓  櫓貫  櫓船  櫓下  櫓葱  櫓物  櫓幕  櫓門  首櫓  控え櫓  代え櫓  物見櫓  櫓拍子  櫓落し  櫓時計  炬燵櫓  櫓囲い  出し櫓  櫓太鼓  櫓投げ  換え櫓  櫓炬燵  櫓櫂なし  火の見櫓  櫓を上げる  櫂は三年櫓は三月    ...

櫓声の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

河口湖」より 著者:伊藤左千夫
す。そのちょうどまんなかに島があります。舟津から一里あまりでござります」 人里を離れてキィーキィーの櫓声《ろせい》がひときわ耳にたつ。舟津の森もぼうっと霧につつまれてしまった。忠実な老爺は予の身ぶりに注....
松浦あがた」より 著者:蒲原有明
る色は淀める水の面なづる朝風をこころゆくばかり染めなしたり、川くまを廻り来る船は苫《とま》をかかげて、櫓声ゆるく流を下す、節おもしろき船歌の響を浮べ、白き霧は青空のうちにのぼりゆく、しかも仍《なほ》朝日子....
取舵」より 著者:泉鏡花
かんのんまる》は貨物を積まむために立寄りたるなり。 来るか、来るかと浜に出て見れば、浜の松風音ばかり。櫓声《ろせい》に和《か》して高らかに唱連《うたいつ》れて、越中|米《まい》を満載したる五六|艘《そう》....
[熟語リンク]
-櫓を含む熟語
-声を含む熟語
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「櫓声」例文/複合語/意味