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奥書の書き順(筆順)

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奥書の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. おく-がき
  2. オク-ガキ
  3. oku-gaki
奥12画 書10画 
総画数:22画(漢字の画数合計)
奧書
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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奥書と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
書奥:きがくお
書を含む熟語・名詞・慣用句など
愛書  悪書  医書  為書  異書  緯書  遺書  一書  印書  淫書  韻書  右書  羽書  英書  艶書  奥書  押書  横書  音書  夏書  歌書  賀書  覚書  角書  楽書  割書  感書  漢書  漢書  漢書  願書  奇書  寄書  寄書  貴書  偽書  戯書  吉書  急書  挟書    ...

奥書の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

備前天一坊」より 著者:江見水蔭
自業自得であった。 六 天城屋敷の池田出羽の許《もと》へ早馬で駈着けたのは野末源之丞。奥書院にて人払いの上、密談の最中。池田出羽は当惑の色をその眉宇《びう》の間に示しながら。 「シテ、その....
中世の文学伝統」より 著者:風巻景次郎
短歌六百九首、連歌《れんが》が九首、合計二千百十八首。しかし佐佐木信綱博士の蔵される『山家集古鈔本』の奥書に、『山家集』の歌は三千百十二首あると記されているので、今見る『山家集』が完全のものでなく、抄本で....
むかでの跫音」より 著者:大倉燁子
生前どんな親交があったか知らないが、とにかくその死が不自然な自殺であったし、撰んだ最後の場所が天光教の奥書院だったという、ただそれだけの理由で、伯父側の人々は彼に対して非常な反感を懐いていたのを見聞きして....
[熟語リンク]
-奥を含む熟語
-書を含む熟語
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「奥書」例文/複合語/意味