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巡狩の書き順(筆順)

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巡狩の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. じゅん-しゅ
  2. ジュン-シュ
  3. jun-syu
巡6画 狩9画 
総画数:15画(漢字の画数合計)
巡狩
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

巡狩と同一の読み又は似た読み熟語など
巡酒  順修  単純収賄罪  遵守  巡守  順守  循守  醇酒  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
狩巡:ゅしんゅじ
狩を含む熟語・名詞・慣用句など
狩  狩る  狩人  狩犬  川狩  赤狩  巡狩  刀狩  石狩  首狩  狩猟  狩人  狩倉  兎狩  茸狩  茸狩  鷹狩  獣狩  狩競  鹿狩  狩座  薬狩  猪狩  狩野  狩漁  狩襖  蛍狩  熊狩  狩子  桜狩  狩袴  狩衣  狩衣  狩場  巻狩  潮干狩  鳥狩り  大鷹狩  狩衣袴  狩衣姿    ...
[熟語リンク]
巡を含む熟語
狩を含む熟語

巡狩の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「『尚書』の高等批評」より 著者:白鳥庫吉
次に舜典に徴するに、舜は下流社會の人、孝によりて遂に帝位を讓られしが、その事蹟たるや、制度、政治、巡狩、祭祀等、苟も人君が治民に關して成すべき一切の事業は殆どすべて舜の事蹟に附加せられ、且人道中最大な....
「古代中世言語論」より 著者:折口信夫
之が理会力と一つになつて、いろ/\に説明して、何とか訣らして了ふ。既に、風土記では日本武尊、東夷の国を巡狩なされて、新治の県においでになつた時、国造比那良珠命、新に井を掘らしめたところが、泉浄澄にして愛は....
「中世の文学伝統」より 著者:風巻景次郎
、四季歌は、二条家の撰んだ勅撰集の調子にはずれない平明の調である。 註 吉野朝のことに関しては『南山巡狩録《なんざんじゅんしゅろく》』『南山皇胤譜《なんざんこういんふ》』の如きもの、近くは八代国治《やし....
[巡狩]もっと見る