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道順の書き順(筆順)

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道順の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. みち-じゅん
  2. ミチ-ジュン
  3. michi-jun
道12画 順12画 
総画数:24画(漢字の画数合計)
道順
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

道順と同一の読み又は似た読み熟語など
今道潤三  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
順道:んゅじちみ
順を含む熟語・名詞・慣用句など
順  順調  順帝  順適  順天  東順  順当  順道  順徳  順路  順列  順番  順風  順潮  順達  順次  順手  順修  順順  順序  源順  順鞘  賢順  兼順  順接  順走  智順  順空  順服  打順  着順  忠順  貞順  順従  能順  順化  道順  筆順  不順  和順    ...
[熟語リンク]
道を含む熟語
順を含む熟語

道順の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「路上」より 著者:芥川竜之介
まゆ》の間にある、思い切りの悪い表情を見落さなかった。 「いや、向うからここへ来て貰おう。第一その方が道順《みちじゅん》だから。」 俊助は黙って頷《うなず》いたまま、しばらく閑却《かんきゃく》されていた....
「遺稿」より 著者:泉鏡花
里餘りだと言ふ、第一のいの碑はたしか其の御寺の正面、虎溪橋に向つた石段の傍にあると思ふ……ろはと數へて道順ににのあたりが俗に釣橋釣橋と言つて、渡ると小學校がある、が、それを渡らずに右へ※るとほの碑に續く、....
「ファラデーの伝」より 著者:愛知敬一
た。 一七 磁気に働かるる光 そこで、電気力の代りに磁気力を用いたところ、今度は直ぐに成功した。その道順は、 「一八四五年九月十三日、 「今日は磁気力で実験をやった。これを透明な種々の物体に、種々の方向....
[道順]もっと見る